ナスタチューム・・・その1
■性状
ナスタチュームの和名・キンレンカは花の色が黄
榿色(金色)で、葉がハスのようだから、というところから、別名のノウゼンハレンは、ノウゼンカズラ種子を水に漬けるく、漬と謁(凌青花)のような花+ハス(蓮)のような葉というところからきています。
からしフランス語ではキャプシーヌ、つまり芥子という意味で、果実や花がぴりっと辛いところから、近頃話題の「食用花」として、最も好ましいハーブです。
■同じ栽培でつくれるハーブ
プルピエ(1ースベリヒユ)、ツルムラサキです。